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ITサポート社会保険労務士事務所は、システム対応を得意とする社労士事務所です。

マイナンバー、e-Govなどの電子申請、給与計算など、人事総務部門が
業務を効率よく進めるには、IT技術を利用した効率化が必要です。

システム会社だけではできない社労士事務所としての各種サービスやノウハウを
システムを知り尽くした社労士が対応します。

コラム執筆リンク

鈴与シンワート株式会社様のホームページにコラムを掲載させていただいています。
タイトルをクリックしていただくとコラムのページへ移動します。

2016年9月  36協定の上限規制と勤務管理のポイント
政府は「働き方改革」の目玉のひとつとして、残業時間の上限規制の導入を検討しています。まだ上限が何時間になるかなどの詳細は明らかになっていませんが、長時間労働の抑制に向けて本格的な検討が進められていくものと思います。
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2016年5月 社会保険の適用拡大、ケース別のメリットとデメリット
平成28年10月より、短時間労働者に対する社会保険の適用が拡大されます。対象となる会社(被保険者500人超)で要件に該当するパートタイマーの方などは、10月より厚生年金保険と健康保険に新たに加入することになります。
 加入の要件については、色々なところで解説されているので、ここでは特に触れません。今回は、パートタイマーの方が新たに社会保険に加入することになる場合、どのようなメリット・デメリットがあるのかを、いくつかのケースをあげて解説してみたいと思います。
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2016年3月 海外赴任者の社会保険
「仕事で海外に赴任することになったら、社会保険はどうなるのか?」
 従業員を海外に赴任させる会社にとってみれば、ただでさえ生活環境面などで負担が重くなるわけですから、社会保険についてはご家族を含めて不利益が無いように対応してあげたいところです。
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2016年2月 また変わります!雇用保険のマイナンバーの取り扱い
国も色々と混乱しているのでしょうか。
 1月からマイナンバー制度がスタートしていますが、雇用保険のマイナンバーの取り扱いについて、またまた大きな変更が入りそうです。
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2016年1月 雇用保険のマイナンバー取り扱いについての留意点
いよいよマイナンバー制度がスタートしました。雇用保険の各種手続きについては、今月よりマイナンバーの記載が義務化されます。
 この雇用保険の手続きですが、12/18に厚生労働省のホームページに更新があり、取り扱いについてのいくつかの変更がありました。人事総務部門の皆様は十分にご注意下さい。
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2015年10月 マイナンバー対策にもなる、電子申請(e-Gov)の活用
今、社会保険の手続きを電子申請(e-Gov)にしたいと考えている企業が増えてきています。理由はマイナンバーです。
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2015年9月 年末調整におけるマイナンバー対応について
マイナンバーの準備は着々と進んでいますでしょうか?  企業におけるマイナンバーへの対応は、社会保険、税の分野で多くの影響があるのは、皆様ご存じの通りです。
 今回はその中でも年末調整の業務について、どのような対応になるのか(どのような対応の選択肢があるのか)、整理してみようと思います。
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2015年7月 マイナンバーの本人確認 現実的な運用とは
10月のマイナンバーの通知まで残り3ヶ月を切りました。規定の整備やシステム対応などに着手し始めた企業も多いのではないでしょか。今回は個人番号取得時の本人確認について、「実際のところどうすればいいの?」というところをテーマにしたいと思います。
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